おクスリ漬けにはタラノ木

こんにちは、ラクシュミです。

今回も、まきてぃ.さんのブログから

タラノ木     

私の知人が20年の糖尿病で20種の薬を飲み死人のように青黒く血の気がなかった。

薬で結局ガタカダになった。最初は糖尿病だけたったが最近は腎臓も肝臓もかなりいかれている。

何かいい薬草はないだろうか、と訪ねてきた。藁にもすがるような思いだった。

タラノ木はは生えてないのか。すると男性の知人は意外な顔で   あるよ庭に三本大きなタラノ木があるよといった。

それが縁で知人は毎日タラノ木の葉を刻んで日干しして乾燥させフライパンで煙がでるまで炒って熱湯で蒸らして1日25グラムほどを飲んだ。

1ヶ月後に訪ねてきたときは別人のように青黒い顔がに血色が戻り元気に笑っていた。

おかげで糖尿の数値が230から1週間で100をきって、その後検査にいったら肝臓も腎臓も異常がなかったよ。

薬草の力は凄いね。

知人は今でもタラノ木のお茶を飲んでいるが風邪一つ引かないという。

タラノ木は不老長寿薬の一つで生体抵抗力を増強させ。免疫力をあげて神経系、内分泌系を調整し肝臓と腎機能を高める働きがある、これにより高血圧、血糖、コレステロールが下がるのだ。

詳しくは書かれいるブログです▼

ぜひ参考にどうぞ。

タラノキは、タラの芽が食用になるだけではありません。樹皮は乾燥させ、タラノキ茶として美味しく飲めます。また樹皮・根皮を乾燥させたものは、生薬として流通しています。一日三回生薬を煎じて飲むと、血糖値が下がるだけでなく、糖尿病や腎臓病の症状改善が期待できます。ただし体を温める作用があるため、のぼせやすい方や妊婦の方の服用は、避けてください。

タラノ木の見分け方についてはこちらを

タラの芽の栽培については

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